「相性いいパワーストーン」の組み合わせを知って最強の運を引き寄せよう!

こんにちわ。恋せよ乙女!MCのサキです。

パワーストーンの組み合わせを考える時には、「相性のいいパワーストーン」があります。

相性のいい石同士を組み合わせると、お互いのパワーが強化され、より強い効果を期待できるようになるのです。そこで今回は、相性のいいパワーストーンの選び方をご紹介しますね^^

 

ひらめきは最大の味方!自分の「インスピレーション」を信じよう!

 

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パワーストーンを身につける時はブレスレットにして身に付ける方法が多いですが、ブレスレットにする場合、複数のパワーストーンを組み合わせることもありますね。そんな時、最初のパワーストーンは決まっていても、もう一つのパワーストーンを選ぶのに迷ってしまうこともあります。

そんな時に大事にしたいのが「インスピレーション」。何となく「この石が気になる」と感じたら、ぜひそれを選ぶようにしましょう。

人は無意識のうちに自分に必要なものを選んでいるものです。まるで引き寄せられるように気になる石が見つかったら、自分に足りないものを補ってくれる石が、みずから「私を選んで!」と教えてくれているのです。

「なんだか気になる」というこの感覚は、とても大事です。石の声を聞き逃さないように、常に感覚は研ぎ澄まして石を選ぶようにしましょう。石の持つ雰囲気などにも注目し、自分にしっくりくる石を見つけることが大事です。

また、もし石に触れながら選ぶことができるなら、実際に石に触れているときに温かさを感じられた石がおすすめです。冷たく感じる石はあなたとの相性があまり良くないので、選ばないようにしましょう。

 

「同系色のパワーストーン」に統一して色の効果を最大限にする!

 

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こちらは「色」から、パワーストーンを組み合わせる方法です。まず、あなたの気になる「色」を思い浮かべてみましょう。あなたが思い浮かべた色は、あなたにとって足りないパワーを秘めた色となります。

たとえばピンクが思い浮かんだ場合は、恋愛に対するパワーが落ちているのかも。そんな時はいずれもピンク系のローズクオーツ(意味:魅力を高めて恋をしたい)にインカローズ(意味:恋愛を助けサポートしてくれる)を組み合わせれば、恋愛に強力なサポートが期待できるでしょう。

また、青が気になった場合は、冷静さを失っていると感じている場合が多いため、ラピスラズリ(意味:正しい判断へ導く)にブルートパーズ(意味:トラブルから冷静に回避する)などを合わせれば、気持ちの昂ぶりを上手に抑えこむことができるようになるでしょう。

このように、同系色にまとめることで視覚的な効果も高くなり、色彩の心理的な意味合いも、潜在意識により強く伝わりやすくなるという利点があります。

 

人間にある「7つのチャクラ」に合わせる!

 

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チャクラとは人間の中枢にある「エネルギーの出入り口」のこと。人間には、頭・額・みぞおち・丹田など背骨に沿って7つのチャクラが存在しています。

このチャクラには、それぞれに対応する色があるのです。その色とは、上から赤、オレンジ、黄色、緑、青、紺色、紫。この7つの色それぞれのパワーストーンを組み合わせ、7つのチャクラの色のブレスレットを作るのもおすすめです。

自分の精神と体のバランスが悪いと感じている時は、このチャクラに対応した色のパワーストーンを組み合わせることで、おのずとバランスが整ってきます。

また、これら7色のパワーストーンの相性自体がとても良いので、エネルギー不足やバランスの悪さを感じるときに身につけると、精神的な安定や、肉体疲労の回復、枯渇したエネルギーが徐々に戻ってくる感じを受けるでしょう。イキイキとした生活を取り戻したいなら、おすすめの組み合わせです。

専門家のご意見を聞きますとパワーストーンは天然石を組み合わせれば良いというものではないみたいですね^^;

しかし、あまり露骨に天然石を組み合わせていますと「祈願」しているのが周囲にバレバレになりまから、天然石の組み合わせはプロにお任せしたほうが良いともいます。

最近、パワーストーン専門のセレクトショップが流行っているみたいですから、是非アクセスして組み合わせチェックをしてみてくださいね!

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