年下の彼を確実に落とす前の6つの下準備とは?-恋せよ乙女!恋愛術

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こんにちわ。恋せよ乙女!MCのサキです。

あなた好みの年下彼がいても「自分が年上」であるが故に、なかなか積極的に行動することへ躊躇うことってありませんか?

しかし…その躊躇っている空白な時間を作ることで彼は別の女性に奪われるかもしれませんので、やっぱり好きな彼へは積極的にアクションをするべきです!

そこで、今回は年下彼へのアプローチ方法をご紹介します。

 

隙を与える

 

といってもエッチする時の隙ではありませんよ^^;

彼があなたと話しやすい、誘いやすい「隙」を与えるのです。

職場関係などでは、あなたが彼に好意を持っていたとしても、あなたの想いをしらない彼からすれば「職場の先輩」でしかありません。

職場の先輩は近寄りがたい存在ですし、どうしても最低限の仕事の用事以外では話したくありませんよね。

ですから、彼があなたと話しやすい環境を作ることから始めてください。

プライベートなスポーツジムなどで出会った彼の場合でも、やっぱり「年上」女性には気軽に話しかけにくいものですので、あなたの方からどうでもいいことでも挨拶でも顔を合わせるたびに一言二言話しかけるようにしてくださいね。

先ずはフレンドリーな関係になりませんと、プライベートで会うという次のステップへは進ませんので。

ネットで出会った彼の場合は、逆にストレート「食事でも」と誘った方が進展は早いです。

環境によって、このステップを進める方法が違いますので柔軟にご対応くださいね!

 

無難にランチに誘う

 

準備が整いましたら、無難に「ランチ」へ誘ってみてください。

ここで「なぜ、カフェではなくランチなのか?」という疑問があると思いますのでご説明しますと、あなたが親しくない人へカフェに誘われた場合って、「何か重要な話でもあるのか?」と身構えたりしませんか?

このように警戒心を持つのは男性でも同じです。

その点「ランチ」といいますと、普通に職場なのでも誘いやすいですよね?

事前に彼の好きな食べ物でもチェックできますから、彼の好きな食べもののお店を教えてあげて、そのままの流れも出来ますので。

習い事なので会う彼を誘う場合でも、基本的に同じです。ランチという気軽な分だけあなたの下心は気づかれることはありませんから。

一回目のランチでは、普通の世間話でもしながらプライベートなお誘いはNGとしてください。

あなたの野獣のような下心が“まんま”見透かれてしまいますので、あまり好印象を持たれません。

話が弾んで彼の方からお誘いがあった場合は、もちろんOKしちゃってください。

でも、お誘いがない場合は、ラインIDを交換をしつつ「次回のランチ」の約束をする程度で我慢してくださいね!

 

印象が残る程度にラインで連絡をする

 

ここでは「彼が誘いやすい環境」を整える意味でも、少しの間は「たまに」ラインでプライベートな連絡をするようにしてください。

概ね2週間程度で3回の連絡です。彼からお誘いがある場合は、そのままお誘いをOKしてください。

彼からのお誘いがない場合でも、あなからお誘いするのはNGです。

ラインで、メールする方法はこちらをご参考ください。

 

彼を誘ってみる

 

前記のアクションで彼からお誘いがない場合は、勇気をもって彼を誘ってみてください。

2回はランチしている関係ですから、普通にディナーや居酒屋などへお誘いしてもすんなんりOK出てくれるはずです。但し、高級すぎるお店はNGです。

普段会話しているように気軽に話が出来るようなお店を選んでみてください。彼が普段気でも行けるように、しかし少し大人の雰囲気があるようなお店です。

味付けよりも「雰囲気」が大事ですので、彼の食べもののリクを聞きましたらネットで雰囲気の良いお店を選んでみてください。

ひたすら聞き手に回る

 

食事デートの当日、面と向かってあなたと会話している彼は少し緊張しているかと思います。

恋愛に関する話はNGとして、彼に「話しやすい」空間を与え、ひたすた日常の事や仕事のことなどを彼の話を聞き手に回ってあげてください。

彼の性格にもよりますが、あまり積極的に話をしないタイプの場合は、「どうしたの」「相談に乗るよ」などお節介を焼くのはNGです。また話しかけてきた場合でも「否定論」もNGです。

あくまでの彼があなたへ話しやすい環境を作ってあげて、聞き手になって適材適所アドバイスを与えるようなお姉さんのような感じで振る舞うのがコツです。

強引に彼から迫ってきたらエッチはOKしちゃっても良いかなーとも思いますが、特別良い雰囲気でない場合は、「また、今後○○でも行ってみようよ!」とクールに決めてその日はサヨナラしてください。

きっと、このような行動パターンで接しますと、彼は「格好の良い大人の女性」と好感度を持つことでしょう。

 

少し弱い一面を見せる

 

格好の良い自分が演出できましたら、彼はあなたのことを「格好の良い大人の女性」という印象を持ってくれるはずです。

しかし…「格好の良い大人の女性」という印象のままでは、彼をモノにすることはできませんので、「恋人」に発展させるためには、もう一工夫必要です。

ずばり「弱い一面」を見せることです。

気丈に振る舞っていても、やはり女性は弱い一面があるもので、普段とは違う一面を見た彼は「守ってあげたい」という男性心理が働くことでしょう。

但し、このアクションを頻繁に繰り返すと、同性代の女性と接しているような「うっとうしい」感を彼が持つことになりますので、ここ一番の勝負の時に弱い一面を見せて彼に相談でもしてみてください。

きっと親身になって相談に乗ってくれるはずです。

いかがですか?

結構下準備が面倒だったりしますが、その分お付き合いが開始になりましたら倍の愛情を持って彼はあなたを愛してくれるはずです。

ここまで準備が整いましたら、「年下彼を落とすテクニック」をメルマガでチェックしてくださいね^^

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